FX

FX

FX国内最大サイト|外国為替証拠金取引 システムトレード FX比較 FXブログ

FX国内最大サイト|外国為替証拠金取引 システムトレード FX比較 FXブログ | >>>お気に入りに登録

現在位置:トップページ >> 山内俊哉の『ポンド一本勝負』

2009/7/3 金曜日

本日は市場参加者が限られることから小動きか

こんにちは。本日もポンドにチャレンジしましょう。
ポンド以外のことについては姉妹ブログつれづれなるままに!上田ハーローFXご参考にしていただければ幸いです。

 

 

英国テレグラフの記事によると、英国では1人当たりの暴力犯罪の件数がヨーロッパでもっとも多い国となったようです。労働党政権になってから、殺人、強盗、暴行、性犯罪の総数が77%増加したそうで、野党はこれを攻撃材料としています。

 

 

昨日は、ECB理事会でレポ金利を1%に据え置いて、その後のトリシェECB総裁の記者会見でも、「現在の金利が最低だとは決めていない」としているものの「現在の金利水準は適切」と利下げの可能性が低いことを示しました。一方、米国の雇用統計は非農業部門雇用者数で市場予想が36.5万人減少のところ46.7万人減と悪化を示したことで、発表後はポンドも上下に振らされるととなりました。ただ、全体的には米株価が下落したことから、リスク回避の「ドル買い」と「円買い」となったことから、ポンドはドルと円に対して下落しました。本日は、米国の株式市場が休場(為替はNY勢が不参入)となることから、全般的に小動きとなる可能性が高いと思われますが、英国ではサービス業PMI(購買担当者景気指数)の発表が予定されていることから、予想以上の下振れとなった場合には、ポンドが売られる可能性が高まります。ただ、これまで発表された製造業、建設業が予想より下振れしていることで、市場もある程度の下振れは予想の範囲です。これまでのところは日経平均株価も下げ渋っていることから、ポンドも対ドル、対円で小幅ながら戻すのではないでしょうか。

 

 

■予想レンジ、短期的方向(NYクローズ)予想13:30
・ポンド円 155.80 〜 157.40 
・ポンドドル 1.6320 〜 1.6440 
・ユーロポンド 0.8510 〜 0.8580 
・ポンドスイス 1.7720 〜 1.7840 
 

 

6/15-19の発表予定の経済指標 

06/29(月) 08:01 ホームトラック住宅調査 0.0%(結果) 0.0%(前回)

06/29(月) 08:01 ホームトラック住宅調査 -8.7%(結果) -9.6%(前回)

06/29(月) 17:30 モーゲージ承認件数 4.34万(結果) 4.6万(予想) 4.32万(前回)

06/30(火) 08:01 GFK消費者信頼感調査 -25(結果) -25(予想) -27(前回)

06/30(火) 15:00 ネーションワイド住宅価格(前月比) 0.9%(結果) -0.5%(予想) 1.2%(前回)

06/30(火) 15:00 ネーションワイド住宅価格(前年比) -9.3%(結果) -10.8%(予想) -11.3%(前回)

06/30(火) 17:30 GDP確定値(前期比) -2.4%(結果) -2.1%(予想) -1.9%(前回)

06/30(火) 17:30 GDP確定値(前年比) -4.9%(結果) -4.3%(予想) -4.1%(前回)

06/30(火) 17:30 経常収支(億ポンド) -85(結果) -67(予想) -76(前回)

07/01(水) 17:30 PMI製造業 47.0(結果) 46.4(予想) 45.4(前回)

07/01(水) 17:30 サービス業指数 -1.2%(結果) -1.6%r(前回)

07/02(木) 17:30 建設業PMI 44.5(結果) 46(予想) 45.9(前回)

07/03(金) 17:30 サービス業PMI 51.5(予想) 51.7(前回)

07/03(金) 17:30 外貨準備高(億ドル) 21.21(前回)

※発表予定は予告なく変更になる場合があります。
※rは修正されたものです。

 

 

ポンド円

source:FXchart,Uedaharlowfx

ポンド円はストキャスティックス(スロー)がデッドクロスしました。また、一目均衡表(日足)の転換線が基準線を下抜けしました。21日移動平均線のサポートも切れた(下抜け)したことから、短期、中期的に下落の可能性が出ています。長期的な下落のめどは55日移動平均線となる152.25円近辺と思われ、短期的には6/23の安値の154.05円近辺がめどとなりそうです。

 

 

ポンドドル

source:FXchart,Uedaharlowfx

ポンドドルこれまでサポートとなっている21日移動平均線で支えられました。ただ、昨日の下落でも1.6200ドル〜1.6550ドル近辺でのレンジは継続していると思われますが、21日移動平均線が水平になってきていることから、これを下に抜けると一目均衡表(日足)の基準線の1.6272ドル近辺まで下落する可能性があります。

 

 

ユーロポンド

source:FXchart,Uedaharlowfx

ユーロポンドは下落し、1日で21日移動平均線を下に抜けました。昨日の高値が一目均衡表(日足)の基準線の0.8633ドルがレジスタンスとなったことから、本日の高値がこれに届かないようであれば、再び下落に転じる可能性があります。

 

 

ポンドスイスフラン

source:FXchart,Uedaharlowfx

ポンドスイスフランは21日移動平均線がサポートととなり上昇しました。昨日の安値が一目均衡表(日足)の基準線の1.7615スイスフランでサポートされたことや遅行線が日々線(ロウソク足)の上を推移していることから、本日の安値が昨日の安値の1.7613スイスフランに届かないようであれば反発の可能性が出てくると思います。

 

 

2009/7/2 NYClose

Ccy Open High Low Close
GBPJPY 158.53 159.96 158.17 159.22
GBPUSD 1.6457 1.6544 1.6382 1.6476
EURGBP 0.8521 0.8594 0.8516 0.8579
GBPCHF 1.7925 1.8069 1.7854 1.7876

2009/7/2 木曜日

対欧州通貨でポンドは弱含み

こんにちは。本日もポンドにチャレンジしましょう。
ポンド以外のことについては姉妹ブログつれづれなるままに!上田ハーローFXご参考にしていただければ幸いです。

 

 

英BA(ブリティッシュ・エアウエイ)の労使交渉が暗礁に乗り上げているようです。業績悪化を受け、2,000人の客室乗務員と1,500人の地上勤務スタッフを整理すると発表している経営者側に対し、労働者側はストを行う構えのようです。

 

 

昨日は発表された製造業PMIが市場予想を上回る47.0となりましたが、ポンド/ドルの高値は1.6544ドル、ポンド/円は159.96円までに留まったことと、その後の中国によるイタリア・サミットでの新たな準備通貨の要請のニュースでドルが売られたことから、ポンドはドルと円に対して上昇しています。本日これまでは、ユーロ/ポンドでポンドが売られたことから、対ドル、対円でもポンドが下落しています。本日、この後にECB理事会(金利据え置き予想)、トリシェECB総裁記者会見、米雇用統計、米新規失業保険申請件数の発表を控えていることや、米国では実質の週末にあたることから、どちらかというとドル安の圧力が継続しているのではないかと思われます。

 

 

■予想レンジ、短期的方向(NYクローズ)予想19:30
・ポンド円 157.10 〜 159.00 
・ポンドドル 1.6300 〜 1.6460 
・ユーロポンド 0.8530 〜 0.8630 
・ポンドスイス 1.7590 〜 1.7860 
6/15-19の発表予定の経済指標

06/29(月) 08:01 ホームトラック住宅調査 0.0%(結果) 0.0%(前回)

06/29(月) 08:01 ホームトラック住宅調査 -8.7%(結果) -9.6%(前回)

06/29(月) 17:30 モーゲージ承認件数 4.34万(結果) 4.6万(予想) 4.32万(前回)

06/30(火) 08:01 GFK消費者信頼感調査 -25(結果) -25(予想) -27(前回)

06/30(火) 15:00 ネーションワイド住宅価格(前月比) 0.9%(結果) -0.5%(予想) 1.2%(前回)

06/30(火) 15:00 ネーションワイド住宅価格(前年比) -9.3%(結果) -10.8%(予想) -11.3%(前回)

06/30(火) 17:30 GDP確定値(前期比) -2.4%(結果) -2.1%(予想) -1.9%(前回)

06/30(火) 17:30 GDP確定値(前年比) -4.9%(結果) -4.3%(予想) -4.1%(前回)

06/30(火) 17:30 経常収支(億ポンド) -85(結果) -67(予想) -76(前回)

07/01(水) 17:30 PMI製造業 47.0(結果) 46.4(予想) 45.4(前回)

07/01(水) 17:30 サービス業指数 -1.2%(結果) -1.6%r(前回)

07/02(木) 17:30 建設業PMI 46(予想) 45.9(前回)

07/03(金) 17:30 サービス業PMI 51.5(予想) 51.7(前回)

07/03(金) 17:30 外貨準備高(億ドル) 21.21(前回)

※発表予定は予告なく変更になる場合があります。
※rは修正されたものです。

 

 

ポンド円

source:FXchart,Uedaharlowfx

ポンド円は21日移動平均線でサポートされています。ただ、一目均衡表(日足)の転換線と基準線が接近していることや7/1の高値の160.26円を上に抜けなかったことから、下落の圧力がかかっていると思われます。基準線が切りあがっているものの、転換線が下に抜けると下落の可能性が高くなり、ひとまず基準線のあたりの156.86円近辺を目指す可能性があります。

 

 

ポンドドル

source:FXchart,Uedaharlowfx

ポンドドルはストキャスティックス(スロー)でデッドクロスしました。7/1の高値の1.6742ドルまでは届かずに寄引き同時線となり、ロウソク足の形では迷いとなっています。1.6200ドル〜1.6550ドル近辺でのレンジは継続していると思われますが、21日移動平均線が水平になってきていることから、これを下に抜けると下落となる可能性が高そうです。下値めどは一目均衡表(日足)の基準線の1.6272ドル。

 

 

ユーロポンド

source:FXchart,Uedaharlowfx

ユーロポンドは上昇し、21日移動平均線を上に抜けてきました。ストキャスティックス(スロー)でも%DがSDから上放れました。上昇が継続する可能性が高まりましたが、まだ上には一目均衡表(日足)の基準線の0.8633ポンドが控えていることから、これを引値で抜けていかないと上値が重くなると思われます。

 

 

ポンドスイスフラン

source:FXchart,Uedaharlowfx

ポンドスイスフランは大幅下落し、一目均衡表(日足)の転換線を下に抜けました。21日移動平均線ではサポートされたものの、ほぼ21日移動平均線と同値であることから、下落が継続する可能性が高そうです。下落の場合はその下に一目均衡表(日足)の基準線の1.7708スイスフランが控えていることから、ここがサポートとなると思われます。

 

 

2009/7/1 NYClose

Ccy Open High Low Close
GBPJPY 158.53 159.96 158.17 159.22
GBPUSD 1.6457 1.6544 1.6382 1.6476
EURGBP 0.8521 0.8594 0.8516 0.8579
GBPCHF 1.7925 1.8069 1.7854 1.7876

2009/7/1 水曜日

昨日の高値が超えられなければ、目先調整か

こんにちは。本日もポンドにチャレンジしましょう。
ポンド以外のことについては姉妹ブログつれづれなるままに!上田ハーローFXご参考にしていただければ幸いです。

 

 

オーストラリア・キャンペーンがスタートしました。これに忙殺され、Blogのアップもままならず、ご迷惑をおかけしました。

 

 

昨日は東京時間の仲値にかけて、クロス円が上昇したことなどから、ポンド/ドルは年初来高値を更新したものの、英第1四半期のGDP確定値が小幅ながら下方修正されたことや第1四半期経常収支が85億ポンドへ拡大していることなどが嫌気され、発表直後にはポンドが大幅に下落しました。その後の米国の株価が下落したことから、リスクを回避するドル買いの流れで、ポンドは主要通貨に対して下落、NZドルに次いで下落した通貨となりました。本日はこの後、米国のADP雇用統計や製造業ISM、中古住宅販売保留件数の発表を控えていることで、これらを受けた米株価が上昇するのか、下落するのかでドルが買われるのか売られるのかということになると思われます。ただ、昨日の動きを見ていますと、これまでのドル売りの流れから変わりつつあるようにも見えますので、本日の指標結果とドル、米国債、株価の動きには注目です。

 

 

■予想レンジ、短期的方向(NYクローズ)予想17:30
・ポンド円 157.80 〜 159.90 
・ポンドドル 1.6330 〜 1.6480 
・ユーロポンド 0.8470 〜 0.8590 
・ポンドスイス 1.7720 〜 1.8000 
6/15-19の発表予定の経済指標

06/29(月) 08:01 ホームトラック住宅調査 0.0%(結果) 0.0%(前回)

06/29(月) 08:01 ホームトラック住宅調査 -8.7%(結果) -9.6%(前回)

06/29(月) 17:30 モーゲージ承認件数 4.34万(結果) 4.6万(予想) 4.32万(前回)

06/30(火) 08:01 GFK消費者信頼感調査 -25(結果) -25(予想) -27(前回)

06/30(火) 15:00 ネーションワイド住宅価格(前月比) 0.9%(結果) -0.5%(予想) 1.2%(前回)

06/30(火) 15:00 ネーションワイド住宅価格(前年比) -9.3%(結果) -10.8%(予想) -11.3%(前回)

06/30(火) 17:30 GDP確定値(前期比) -2.4%(結果) -2.1%(予想) -1.9%(前回)

06/30(火) 17:30 GDP確定値(前年比) -4.9%(結果) -4.3%(予想) -4.1%(前回)

06/30(火) 17:30 経常収支(億ポンド) -85(結果) -67(予想) -76(前回)

07/01(水) 17:30 PMI製造業 46.4(予想) 45.4(前回)

07/01(水) 17:30 サービス業指数 -1.2%(前回)

07/02(木) 17:30 建設業PMI 46(予想) 45.9(前回)

07/03(金) 17:30 サービス業PMI 51.5(予想) 51.7(前回)

07/03(金) 17:30 外貨準備高(億ドル) 21.21(前回)

※発表予定は予告なく変更になる場合があります。
※rは修正されたものです。

 

 

ポンド円

source:FXchart,Uedaharlowfx

ポンド円は21日移動平均線と、一目均衡表(日足)の基準線でサポートされています。ただ、ろうそく足の形が上に長いヒゲをつけていることから、本日のロウソク足が同じような形で、昨日の高値の160.26円を上に抜けないようであれば、短期的な下落につながる可能性があり、一目均衡表(日足)の基準線となる157.16円近辺まではあるかもしれません。

 

 

ポンドドル

source:FXchart,Uedaharlowfx

ポンドドルは6/3の高値の1.6661ドルを上に抜け年初来高値の1.6742ドルまで上昇しました。しかし、引値では下落し、上にヒゲの長い陰線となったことで、これまでのレンジの1.6200ドル〜1.6550ドル近辺でのレンジが継続しているようにも見えます。21日移動平均線がサポートとして継続していることから、これを下抜けない限りは再度高値狙いとなると思われます。

 

 

ユーロポンド

source:FXchart,Uedaharlowfx

ユーロポンドは下にヒゲの長い陽線となりました。本日これまでは抵抗となっていた21日移動平均線を上に抜けていることから、上昇の可能性がありまる。ただ、50以上の水準ながらストキャスティックス(スロー)がデッドクロスしていることから、上昇も鈍くなる可能性があります。一目均衡表(日足)の0.8633ポンド近辺がレジスタンスとして機能しそうです。

 

 

ポンドスイスフラン

source:FXchart,Uedaharlowfx

ポンドスイスフランは6/24の高値の1.8113スイスフランに届かず下落、上に長いヒゲを付けた陰線となりました。本日もこの高値を超えられないようであれば、下落につながる可能性が高く、これまで中期のサポートとなっている21日移動平均線の1.7703スイスフラン近辺がサポートとなると思われます。

 

 

2009/6/30 NYClose

Ccy Open High Low Close
GBPJPY 159.10 160.26 158.18 158.52
GBPUSD 1.6564 1.6742 1.6421 1.6456
EURGBP 0.8497 0.8534 0.8435 0.8523
GBPCHF 1.7925 1.8069 1.7854 1.7876
次のページ »
山内俊哉
プロフィール
FXアナリスト。日本AFP協会会員。商品先物業界で企画・調査を担当、貴金属・穀物などの相場予想を執筆。その後、1998年の外為法改正でFXに従事し、顧客のカバー取引や外国為替の予想を担当。2005年7月より上田ハーロー所属。トレンド系を主体としたテクニカル分析、特にポンドトレーディングを得意とする。静岡県出身。
参考になれば一票を!
にほんブログ村 為替ブログへ
 アーカイブ
  • 2009年 7月 (3)
  • 2009年 6月 (17)
  • 2009年 5月 (19)
  • 2009年 4月 (15)
  • 2009年 3月 (16)
  • 2009年 2月 (18)
  • 2009年 1月 (12)
  • 2008年 12月 (19)
  • 2008年 11月 (18)
  • 2008年 10月 (21)
  • 2008年 9月 (21)
  • 2008年 8月 (16)
  • 2008年 7月 (23)
  • 2008年 6月 (21)
  • 2008年 5月 (21)
  • 2008年 4月 (17)
  • 2008年 3月 (21)
  • 2008年 2月 (14)
  • 2008年 1月 (19)
  • 2007年 12月 (16)
  • 2007年 11月 (19)
  • 2007年 10月 (22)
  • 2007年 9月 (20)
  • 2007年 8月 (18)
  • 2007年 7月 (21)
  • 2007年 6月 (21)
  • 2007年 5月 (26)
  • 2007年 4月 (24)
  • 2007年 3月 (25)
  • 2009年 7月
    « 6月    
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728293031  
     RSS
     コメント RSS
    当レポートの著作権は、上田ハーロー株式会社に帰属します。許可無く記載内容の複製、転載等を行うことは出来ません。また、情報の内容については万全を期しておりますがその内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じたいかなる損害についても弊社および本情報提供者は一切の責任を負いません。
    また、掲載事項は、外国為替及び投資に関する情報の提供を目的としたものであり、勧誘を目的としたものではありません。投資にあたっての最終判断はお客様ご自身でお願いいたします。
    ※取引開始にあたってはリスク・取引内容等を十分ご確認の上、ご自身の判断にてお取引下さい。
    ※外貨保証金取引は元本・収益を保証するものではなく、投下資金以上のお取引が可能なため、為替相場の変動等により投下資金以上の損失が生じる可能性があります。
    ※当社が提示する為替レート及びスワップポイントは売値と買値に差額があります。
    ※取引手数料は片道2ポイント(一部通貨ペアは無料)、必要保証金は、 1万通貨あたり外貨アクティブ3万円、外貨リザーブ30万円です。
    ※レバレッジは商品、通貨で異なりますが概ね3〜100倍程度です。
    上田ハーロー株式会社 金融商品取引業 登録番号:関東財務局長(金商)第249号
    〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-1三井あさひビル5階
    TEL:0120-860-396
    加入協会:(社)金融先物取引業協会 会員番号第1505号